見出し/沿革
無線局運用規則
昭和25年11月30日電波監理委員会規則第17号
第一条(目的)
第二条(定義等)
第1項
第2項
第二条の二(実用化試験局に適用する規定)
第二条の三(放送試験局等に適用する規定)
第三条(時計)
第四条(周波数の測定)
第1項
第2項
第3項
第4項
第四条の二(妨害の防止の協議)
第五条(電源用蓄電池の充電)
第1項
第2項
第六条(義務船舶局等の無線設備の機能試験)
第1項
第2項
第3項
第4項
第七条(双方向無線電話の機能試験)
第八条(機能試験の通知)
第八条の二(遭難自動通報局の無線設備等の機能試験)
第1項
第2項
第九条(非常局の無線設備の機能試験)
第九条の二(義務航空機局の無線設備の機能試験)
第九条の三
第十条(無線通信の原則)
第1項
第2項
第3項
第4項
第十一条
第十二条(モールス符号の使用)
第十三条(業務用語)
第1項
第2項
第十四条
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第6項
第十五条(送信速度等)
第1項
第2項
第3項
第十六条
第1項
第2項
第十七条(昼間及び夜間を区別する時間)
第十八条(無線電話通信に対する準用)
第1項
第2項
第十八条の二(通信方法の特例)
第十九条(この節の規定の適用範囲)
第十九条の二(発射前の措置)
第1項
第2項
第二十条(呼出し)
第1項
第2項
第二十一条(呼出しの反復及び再開)
第1項
第2項
第二十二条(呼出しの中止)
第1項
第2項
第二十三条(応答)
第1項
第2項
第3項
第4項
第二十四条(通報の有無の通知)
第1項
第2項
第二十五条(通報の連続送信)
第1項
第2項
第二十六条(不確実な呼出しに対する応答)
第1項
第2項
第二十七条(電波の変更)
第二十八条
第1項
第2項
第二十九条(通報の送信)
第1項
第2項
第3項
第4項
第三十条(長時間の送信)
第三十一条(誤送の訂正)
第三十二条(通報の反覆)
第三十三条
第三十四条(通信中の周波数の変更)
第三十五条
第三十六条(送信の終了)
第三十七条(受信証)
第1項
第2項
第3項
第三十八条(通信の終了)
第三十九条(試験電波の発射)
第1項
第2項
第3項
第四十条(入港中の船舶の船舶局の運用)
第四十条の二(船舶自動識別装置等の常時動作)
第1項
第2項
第3項
第四十一条(船舶局の閉局の制限)
第四十二条(聴守電波等)
第四十三条
第四十三条の二
第1項
第2項
第3項
第4項
第四十四条
第四十四条の二
第1項
第2項
第3項
第4項
第四十五条(常時運用しない海岸局)
第1項
第2項
第3項
第四十六条(船位通報に関する通信を取り扱う海岸局等の運用)
第四十七条から第四十九条まで
第五十条(入港前の通信)
第五十一条(海岸局との通信)
第1項
第2項
第五十二条及び第五十三条
第五十四条
第五十五条(通信の優先順位)
第1項
第2項
第五十五条の二(義務船舶局等の運用上の補則)
第五十五条の三(混信の防止)
第五十六条(周波数等の使用区別)
第五十七条
第五十八条(電波の使用制限)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第6項
第7項
第五十八条の二(通信周波数の表示方法の特例)
第五十八条の三(この款の規定の適用範囲)
第五十八条の四(呼出し)
第五十八条の五(呼出しの反復)
第1項
第2項
第五十八条の六(応答)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第五十八条の七(この款の規定の適用範囲)
第五十八条の八(呼出し)
第五十八条の九(応答)
第五十八条の十(この款の規定の適用範囲)
第五十八条の十一(準用規定の読替え)
第1項
第2項
第五十八条の十二(周波数の通知)
第1項
第2項
第五十九条(各局あて同報)
第1項
第2項
第3項
第六十条(特定局あて同報)
第1項
第2項
第六十一条及び第六十二条
第六十三条(海岸局の一括呼出し)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第六十四条(一括呼出しに対する応答等)
第1項
第2項
第六十五条(順序通信)
第1項
第2項
第3項
第4項
第六十六条(順序通信の終了又は中止の通知)
第1項
第2項
第六十六条の二(後回受信証による通報の送信)
第1項
第2項
第3項
第六十六条の三(後回受信証の送信)
第六十七条(医事通信)
第1項
第2項
第3項
第六十八条(船名による呼出し)
第六十九条(呼出符号又は「CQ」等の連続送信の禁止)
第六十九条の二(通報の同時送信の禁止)
第七十条(通過番号)
第七十条の二(使用電波)
第1項
第2項
第3項
第七十一条(責任者の命令等)
第1項
第2項
第七十二条(遭難通信に対する協力)
第七十三条(警急信号)
第1項
第2項
第3項
第七十三条の二(注意信号)
第1項
第2項
第七十四条(電波の継続発射)
第七十五条(遭難警報の送信)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第6項
第七十五条の二(遭難呼出し及び遭難通報の送信順序)
第七十六条(遭難呼出し)
第1項
第2項
第七十七条(遭難通報)
第1項
第2項
第3項
第七十八条(他の無線局の遭難警報の中継の送信等)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第6項
第7項
第8項
第9項
第七十八条の二(遭難自動通報設備の通報の送信等)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第6項
第七十九条
第八十条
第八十一条(遭難呼出し及び遭難通報の送信の反復)
第八十一条の二(遭難通信を受信した海岸局等のとるべき措置)
第八十一条の三(遭難警報等を受信した海岸局のとるべき措置)
第1項
第2項
第3項
第八十一条の四(遭難警報等を受信した海岸地球局のとるべき措置)
第1項
第2項
第八十一条の五(遭難警報等を受信した船舶局のとるべき措置)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第6項
第7項
第8項
第八十一条の六(遭難警報の中継を受信した船舶地球局のとるべき措置)
第八十一条の七(遭難通報等を受信した海岸局及び船舶局のとるべき措置)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第6項
第八十一条の八(遭難警報等に対する応答等)
第1項
第2項
第3項
第4項
第八十二条(遭難通報に対する応答等)
第1項
第2項
第3項
第4項
第八十二条の二
第八十二条の三(遭難信号の前置)
第八十三条(遭難通信の宰領)
第1項
第2項
第3項
第4項
第八十四条
第八十五条(通信停止の要求)
第1項
第2項
第3項
第八十六条から第八十八条まで
第八十九条(一般通信の再開)
第1項
第2項
第3項
第九十条(遭難通信実施中の一般通信の実施)
第九十条の二(遭難通信実施中の緊急通信又は安全通信の予告)
第1項
第2項
第九十条の三(デジタル選択呼出装置による緊急通報の告知等)
第1項
第2項
第3項
第4項
第九十一条(緊急呼出し等)
第1項
第2項
第九十二条(各局あて緊急呼出し)
第1項
第2項
第九十三条(緊急通信を受信した場合の措置)
第1項
第2項
第3項
第4項
第九十四条(緊急通信の取消)
第1項
第2項
第九十四条の二(デジタル選択呼出装置による安全通報の告知等)
第1項
第2項
第3項
第4項
第九十五条
第九十六条(安全呼出し等)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第九十七条(安全通報の再送信等)
第1項
第2項
第九十八条
第九十九条
第百条
第百一条
第百二条(漁業局の通信時間)
第1項
第2項
第百三条(当番局)
第1項
第2項
第百三条の二(当番局の一括呼出しに対する応答及び順序通信)
第百四条
第百五条(漁船に対する周知事項の通信)
第百六条
第百七条(周波数等の使用区別)
第百八条(無線航行陸上局の運用)
第百九条から第百二十四条まで
第百二十五条(この章の規定の適用範囲)
第百二十五条の二(自動機通信における呼出し)
第1項
第2項
第百二十六条(自動機通信における連絡維持の方法)
第1項
第2項
第百二十六条の二(呼出し又は応答の簡易化)
第1項
第2項
第百二十六条の三(呼出符号の使用の特例)
第百二十七条(一括呼出しの応答順位)
第1項
第2項
第3項
第百二十七条の二
第百二十七条の三(特定局あて一括呼出し)
第1項
第2項
第百二十七条の四(各局あて同報)
第百二十八条(特定局あて同報)
第1項
第2項
第百二十八条の二(簡易無線局の通信時間)
第百二十九条(送信順位)
第1項
第2項
第百三十条(使用電波)
第百三十一条(前置符号)
第百三十二条(「OSO」を受信した場合の措置)
第百三十三条(一括呼出し等)
第百三十四条(聴守)
第百三十五条(通報の送信方法)
第百三十五条の二(訓練のための通信)
第百三十六条(取扱の停止)
第百三十七条(規定の準用)
第百三十八条(呼出符号等の放送)
第1項
第2項
第3項
第百三十八条の二(緊急警報信号の使用)
第1項
第2項
第3項
第百三十八条の三(地域符号の使用区分)
第百三十九条(試験電波の発射)
第1項
第2項
第3項
第4項
第百三十九条の二(受信機の機能確認のための緊急警報信号の使用)
第1項
第2項
第百三十九条の三(混信の防止)
第百四十条(特別業務の局及び標準周波数局の運用)
第百四十一条(この章の規定の適用範囲)
第百四十二条(航空機局の運用)
第百四十三条(義務航空機局及び航空機地球局の運用義務時間)
第1項
第2項
第百四十四条(航空局等の運用義務時間の特例)
第百四十五条(閉局の通知等)
第1項
第2項
第百四十六条(航空局等の聴守電波)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第百四十七条(聴守を要しない場合)
第百四十八条(運用中止等の通知)
第1項
第2項
第百四十九条(航空機局の通信連絡)
第1項
第2項
第3項
第百五十条(通信の優先順位)
第1項
第2項
第3項
第百五十一条(規定の準用)
第百五十一条の二(混信の防止)
第1項
第2項
第百五十二条(周波数等の使用区別)
第百五十三条(一二一・五MHz等の電波の使用制限)
第百五十三条の二
第百五十四条(使用電波の指示)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第百五十四条の二(呼出し等の簡略化)
第百五十四条の三(呼出しの反復)
第百五十五条(周波数の通知)
第百五十六条(連絡設定ができない場合の措置)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第百五十七条(呼出符号の使用の特例)
第百五十八条(呼出符号等の送信の省略)
第百五十九条(略語の送信の省略)
第百六十条(通報の送信の特例)
第百六十一条(一方送信)
第1項
第2項
第百六十二条
第1項
第2項
第百六十三条(関係通信の受信等)
第百六十四条
第1項
第2項
第百六十五条
第百六十六条(受信証の送信の特例)
第百六十七条(規定の準用)
第百六十八条(使用電波等)
第1項
第2項
第3項
第百六十九条(遭難通報のあて先)
第百七十条(遭難通報の送信事項等)
第1項
第2項
第3項
第百七十一条(遭難信号の前置)
第百七十一条の二(遭難通信を受信した航空局等のとるべき措置)
第百七十一条の三(遭難通報等を受信した航空局のとるべき措置)
第1項
第2項
第3項
第4項
第5項
第百七十一条の四(遭難通報を受信した航空地球局のとるべき措置)
第百七十一条の五(遭難通報等を受信した航空機局のとるべき措置)
第百七十二条(遭難通報に対する応答)
第百七十二条の二(遭難通信の宰領)
第1項
第2項
第百七十二条の三(遭難通報に応答した航空局のとるべき措置)
第百七十三条(遭難通信の終了)
第百七十四条
第百七十四条の二
第百七十五条
第百七十六条(緊急通報の送信事項)
第百七十六条の二(緊急通報を受信した無線局のとるべき措置)
第百七十七条(規定の準用)
第1項
第2項
第3項
第4項
第百七十八条(使用電波)
第百七十九条から第百八十一条まで
第百八十二条(規定の準用)
第百八十三条から第二百五十六条まで
第二百五十七条(発射の制限等)
第二百五十八条
第二百五十八条の二(周波数等の使用区別)
第二百五十九条(禁止する通報)
第二百六十条(無線設備の操作)
第二百六十一条(規定の準用)
第二百六十二条(混信の防止)
第1項
第2項
第3項
第二百六十二条の二
第二百六十二条の三
第二百六十三条(混信の防止)
第1項
第2項
第3項