お知らせ
- 「Windows7」、「Windows 7 Service Pack 1」、「Internet Explorer 9」でのご利用が可能となりました。また、開発元による製品サポート終了に伴い、READMEファイルに記載の本システム動作環境のWindows Vistaのサービスパックレベルを更新しました。アプリケーションの機能に変更はありません(既に旧バージョンをインストールされている方は、再度インストールしなおす必要はありません)。
- 申請FD作成プログラムをダウンロードするには「安全な通信を行うための証明書」を入手・設定することが必要となります。
詳細についてはこちらをご覧ください。
- 平成17年5月9日以降の申請FD作成プログラムについて
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(免許申請手数料一覧)
(申請FD提出先および問合せ先)
ダウンロードする場合は、以下の表中のアイコンを選択して下さい。
| 対象OS |
申請FDプログラムの種類 |
Ver |
SIZE |
Last Update |
ダウンロード |
備考 |
Windows7
WindowsVista
WindowsXP |
申請FD作成プログラム |
7.0.1 |
4.05MB |
2012.3.17 |
 xml_fd-07_00_01.exe |
更新履歴 |
1.動作環境
- 本体 PentiumII 400MHz以上を搭載したパーソナルコンピュータを推奨
- 基本ソフトウェア
Windows 7、Windows 7 Service Pack 1、Windows Vista Service Pack 2 以上、Windows XP Service Pack 3 以上
- メモリ
128MB以上推奨
- ハードディスク 100MB以上の空き容量
- 本プログラムでは、ダウンロードしたJavaプログラム(applet)をパソコン側で動かす仕組みを利用します。Java Plug-inを導入してください。
導入方法については「総務省 電波利用 電子申請・届出システム」の「FD申請に必要な機能を利用するための準備
」の「(4) Java Plug-inのインストールと設定」をご参照ください。
FD申請の準備についての詳しい内容はこちら
2.インストール方法
インストールプログラムは、〔C:\Download〕のフォルダにダウンロードされたものと仮定します。
他のフォルダにダウンロードした場合は、適切なフォルダ名に読み替えて下さい。
- [スタート]メニューから[ファイル名を指定して実行]を選びます。
- 入力ボックスに以下を入力します。
- 〔C:\Download\XML_FD_xxxx.EXE〕 xxxxはバージョン番号
- インストーラーの指示に従い、必要な項目を入力しながら、先に進めます。
- 導入終了後、[スタート]メニューから登録されたアイコンをマウスでダブルクリックすると申請FD作成プログラムが起動します。
3.アンインストール方法
最新版を入手してインストールする場合は、既にインストールされているプログラムをアンインストールしなければなりません。
コントロールパネルから[アプリケーションの追加と削除]を開いて、[申請FD作成プログラム]を選んで下さい。
4.使用許諾
このプログラムをインストールし、ご使用になるためには、以下の契約に同意していただく必要があります。
- 申請FD作成プログラム(以下、本プログラム)の一切の権利は総務省が所有するものとします。
- 本プログラムを、総務省の許諾なく複製及び改造することを禁じます。ただし、プログラムを使用するために、本プログラムの全てを複製する場合は、この限りではありません。
- 総務省は、本プログラムを使用して発生した損害(損害発生の可能性につき、総務省が予見しまたは予見しえた場合を含みます。)及び第三者から本プログラム使用者(個人、団体)に対してなされた損害賠償請求に基づく損害を含むいかなる損害についても責任を負わないものとします。
- 本プログラムは、プログラムの修正等の理由により連絡することなくバージョン・アップします。
- 最新バージョン等については、インターネットの電波利用ホームページ(http://www.radio-use.com)をご覧になるか、地方総合通信局(沖縄県の場合は沖縄総合通信事務所)までお問い合わせください。
5.申請FD提出先および問い合わせ先
本製品及びその使用についてのお問い合わせは、申請FD提出先の各地方総合通信局(沖縄県の場合は沖縄総合通信事務所)までお願いします。
(窓口・問い合わせ先一覧)