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  3. 無線従事者免許申請書の様式(ダウンロード)
  4. 申請書の提出先、Q&A

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Application Form Download

1.提出の前に

項目 チェック
所定額の収入印紙を貼りましたか?(免許申請・再交付申請の場合)  
写真は貼りましたか?(陸上無線技術士の訂正申請は除く)  
署名欄に署名しましたか?(無線通信士・第一級海上特殊無線技士の場合)  
住民票コードは記入しましたか?
記入されない場合、氏名・生年月日を証明する書類は添付しましたか?
 
免許申請の場合、罰則等のチェック項目はチェックされましたか?  
返信用封筒に住所氏名を記入し、必要な郵便切手を貼付しましたか?  
資格、業務経歴等で免許申請される方は、必要な書類を添付しましたか?  

 

2.提出先

管轄都道府県 申請書の送付先  (郵便番号とあて先だけでも届きます)
北海道 〒060-8795 北海道札幌市北区北8条西2-1-1 (札幌第1合同庁舎)
北海道総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 011-709-2311 (内線4615)
青森、岩手、宮城、
秋田、山形、福島

〒980-8795 宮城県仙台市青葉区本町3-2-23 (仙台第2合同庁舎)
東北総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 022-221-0666

茨城、栃木、群馬、
埼玉、千葉、東京、
神奈川、山梨
〒102-8795 東京都千代田区九段南1-2-1 (九段第3合同庁舎)
関東総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 03-6238-1749
新潟、長野

〒380-8795 長野県長野市旭町1108 (長野第1合同庁舎)
信越総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 026-234-9967

富山、石川、福井 〒920-8795 石川県金沢市広坂2-2-60 (金沢広坂合同庁舎)
北陸総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 076-233-4461
岐阜、静岡、愛知、
三重

〒461-8795 愛知県名古屋市東区白壁1-15-1 (名古屋合同庁舎第3号館)
東海総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 052-971-9186

滋賀、京都、大阪、
兵庫、奈良、和歌山
〒540-8795 大阪府大阪市中央区大手前1-5-44 (大阪合同庁舎第1号館)
近畿総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 06-6942-8550
鳥取、島根、岡山、
広島、山口
〒730-8795 広島県広島市中区東白島町19-36
中国総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 082-222-3353
徳島、香川、愛媛、
高知
〒790-8795 愛媛県松山市宮田町8-5
四国総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 089-936-5013
福岡、佐賀、長崎、
熊本、大分、宮崎、
鹿児島
〒860-8795 熊本県熊本市西区春日2-10-1
九州総合通信局 無線通信部 航空海上課 TEL 096-326-7846
沖縄 〒900-8795 沖縄県那覇市旭町1-9 カフーナ旭橋B-1街区5階
沖縄総合通信事務所 無線通信課 TEL 098-865-2305
注意
  • 郵送される場合、封筒表面に「無線従事者申請書類在中」と朱書きして下さい。

 

3.Q&A

  • 平成22年3月31日以前の無線従事者免許申請書は使用できますか。
  • 使用できません。
    平成22年4月1日から無線従事者免許申請書の様式が変更になっていますので、最新の様式を使用してください。
    なお、最新の様式は、こちらからダウンロードできます。
  • 外国籍なのですが、申請書の書き方で注意すべき点はありますか。
  • 漢字氏名の方は日本人に準じ、姓名の欄に漢字にて記入して下さい。それ以外の方は、氏名欄の姓名の区別にとらわれず、アルファベットで明瞭に記入して下さい。ご不明な点は総合通信局等までお問い合わせ下さい。
    「通称名」のかたは、総合通信局等までご相談下さい。
  • 再交付を受けた後、失くした免許証を見つけました。古い免許証を使ってもよいですか?
  • 古い免許証は再発行により無効となっていますから、速やかに総合通信局等に返納して下さい。
  • 申請手数料はいくらですか?
  • こちらをごらんください。なお、訂正申請の場合は手数料は不要です。
  • 無線従事者免許証は更新の手続きなどは必要ですか?
  • いいえ。無線従事者免許証は終身免許ですので更新の手続きは不要です。
  • 転居したので、住所変更する必要はありますか。
  • 無線従事者免許証では住所は管理していませんので、転居しても申請・届出は不要です。なお、無線局を開設されている方は、無線局免許状の変更の手続きをする必要があります。
  • 電話級無線通信士等、現在では別の名称の無線従事者免許証を持っているのですが、今も使えますか。
  • 平成2年に資格の名称の変更を行っています。引き続き有効な免許証ですので、そのままお持ち下さい。(資格名の新旧はこちらから調べられます。(http://www.tele.soumu.go.jp/j/operator/qanda.htm))
  • 申請書類は郵送で提出できますか?
  • はい。なお、郵送で提出する場合は、簡易書留等の記録が残る方法で郵送していただくことをおすすめします。
    また、免許証を郵送で受け取りたい場合は、返信用封筒(必要な料金の郵便切手を貼付)も忘れずに同封して下さい。
  • 申請してから免許証が届くまでどのくらいかかりますか?
  • おおむね申請から1ヶ月程度で免許証が発給されます。くわしくは総合通信局等までお問い合わせ下さい。
  • 無線従事者免許証を持っていた人が亡くなったのですが、どのような手続きが必要ですか?
  • 免許証を返納していただく必要がありますので、総合通信局等までお問い合わせ下さい。
  • 氏名及び生年月日を証する書類の例としては、どのようなものがありますか。
  • 住民票の写し、戸籍抄本、印鑑証明書、住民票記載事項証明書、公の機関が発行した資格証明書等があります。
    なお、住民票の写し、住民票記載事項証明書を提出する際は、「個人番号」が印字されていないものをご準備ください。
  • ヘボン式ローマ字のつづり方は、どのようなものですか。
    また、氏名をヘボン式以外で表記することはできますか。
  • ヘボン式ローマ字のつづり方は、こちらをご覧ください。
    また、非ヘボン式ローマ字による氏名表記を希望する場合は、無線従事者免許(免許証再交付)申請書の氏名欄の□にレ印を記入し、活字体大文字で氏名を記入してください。

 

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